ももくりが微妙な図版で始まっていて気付いたら読了を決めていた用事

どこから見てもこみっく☆すたじおは、某マンガ開発温厚をニュアンスさせて頂けるね。しかも制服の可愛い女房が卓の上に乗っている現行にぺたりと座り込んだりして、たいへんあざといですが、簡単に乗せられてしまいましたよ。こみっく☆すたじおはサクッとHPをめくってみると、そこにはネコミミぽい何かを採択したギャルがいました。無理矢理にも萌えさせようという意味が見えますが、コイツに逆らう事は出来ませんでした。マンガわが家にかけて要る相原実という二十歳の紳士が手直し部に納入をするために移動する所から、こういうこみっく☆すたじおは始まっていますが、さっきのネコミミこどもと違い、ベトベトリアリティがありますね。彼氏は萌えマンガを描きたいのではなくて、誠に格闘マンガを描きたいみたいです。それでも、萌えコネクションマンガの手直し部に持ち込んでいるので、思う存分萌えマンガ持ってこいという怒られています。取り敢えず、当たり前ですが、取り敢えずネコミミとかツンデレとか次女とか描いてこいって、強面のおっさんがいうとか笑えました。相原実が憧れていらっしゃる格闘コネクションミュージシャンも萌え人柄を投入したおかげでアンケート1近くになったとか言うから、とってもリアル間違えてますね。それでも、彼氏は憧れのミュージシャン宅で住み込みのヘルパーをする事態となるのです。行先へ到着するって、そこには木から下りられなくなったちっちゃな女房がいたりして動機がわかりません。しかも、彼氏が格闘コネクションマンガのライター張本人というからスゴすぎだ。さらに戦場仕様がネコミミ付属とか、完全にねらいすぎですが、愛くるしいから許せちゃいます。こういう高倉健二というペンネームのミュージシャンは、一見が婦人中学校みたいですが、まさかの大人だからびっくりですね。またしゃべり方とかも、下手したら小学校みたいだし、今や最高です。ついでにラッキーな萌えことも多発で、凡そ予定通りという感じですね。